ボノのあゆみ
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1998–2007
はじまりは、メディアアート
メディアアートのグループ「スタジオぼの」が、ボノのはじまりです。
- 1998
- メディアアートのグループ「スタジオぼの」を結成
- 1999
- 3Dの部屋をつくるコミュニケーションソフト「LogHouse」を発売。新聞や雑誌で話題に
- 2001
- 「SHEEPDOG」を発売し、日経クリック優秀作品賞を受賞
- 2007
- システム会社の役員を務めながら、Webメディアやデザインを手がける

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2008–2012
ボノ株式会社になる
2008年7月、法人に。システムとデザインで、行政や病院、企業の新しい仕組みづくりを手伝いました。
- 2008
- ボノ株式会社を設立
- 2009
- 幼児向け英語eラーニングの企画と教材づくり
- 2010
- 病院の広報サイト、医療従事者向けのeラーニング、採用サイトの制作
- 2011
- 製薬会社のロゴと会社案内をデザイン

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2013–2014
地域へ、そして我楽田工房
仕組みづくりの力を、地域へ向けはじめます。
- 2013
- 信州の古民家で、勉強会や交流イベント
- 2014
- 海の京都で定住支援
- 2014
- 文京区関口の元印刷工場の倉庫を仲間とDIYし、我楽田工房を開く

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2015–2019
若者と地域をつなぐ
工房のテーブルから、全国の地域と若者を結ぶ仕事が広がりました。
- 2015
- 大学生と地域をつなぐ「まち冒険」を、全国15か所以上で
- 2016
- 地域で暮らしに寄り添う看護師「コミュニティナース」の育成をはじめる
- 2017
- 地域おこし協力隊の研修と、地域のキーマンの取材をはじめる
- 2018
- もう一つの倉庫をDIYし、シェアオフィス「我楽田長屋」を開く(いまは役目を終えています)
- 2019
- 企業の人材研修と、市民大学「東京山の上大学」をはじめる

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2020–いま
文京をホームグラウンドに、全国へ
コロナ禍をきっかけに、足もとの文京区を自分たちのホームグラウンドと決めました。文京から、全国の地域とも結ぶ拠点です。
- 2020
- コロナ禍の2か月で、オンライン交流を50件以上
- 2021
- 大学生との交流事業を、実践型のプログラムにする
- 2022
- 文京思い出横丁を立ち上げる
- 2024
- 文京経済新聞(2015年3月開設)の事業を継承する
- 2025
- PLANT KITCHEN TOKYOを立ち上げる
- 2026
- 地域おこし協力隊などの社会人を対象にした共創プログラムをはじめる。文京テーブルがはじまる

会社概要
- 社名
- ボノ株式会社
- 設立
- 2008年7月10日
- 代表
- 代表取締役 横山貴敏
- 所在地
- 〒112-0014 東京都文京区関口1-29-6
- 事業内容
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- 我楽田工房の運営
- 文京経済新聞の運営
- 地域共創プログラム・企業研修