茨城県潮来市で実施した、官民連携コラボ企画、地域おこし協力隊研修報告会について、
2017年8月1日付けの「潮来Web」で掲載されました。

今回、潮来市×ボノ株式会社(民間事業者)と連携し、官民連携による移住・交流ビジネス創造事業(JOIN「地域活性化センター」)を活用して「地域おこし協力隊着任後の報告会」を平成29年7月31日水郷旧家磯山邸において総勢49名の参加者を前に地域おこし協力隊の鈴木亮太さんが行いました。

 この研修は、平成29年4月に着任した2名の地域おこし協力隊に対し、着任後の研修として地域から把握しづらい地域住民の仕事や暮らしの情報を収集し、潮来市の魅力を記事にすることで仕事情報の見える化の研修を行い、また、自分自身が自律して活動を進めていくために必要な「目標設定、計画作成、関係づくり」についての実践手法も学びました。
 取材した情報については、専用のWebツールに入力し潮来市の「ヒト・モノ・コト」を全国へ情報発信していきます!!

http://itakogurashi.jp/topics/2017/3066/